新橋虎ノ門健康クリニック Shinbashi · Toranomon ご予約

再生医療

細胞という単位から、健康を考える。

研究が進む分野。可能性と限界、その両方に誠実でありたい。

すべては、診察と相談から始まる。

治療メニュー

脂肪由来間葉系幹細胞 点滴治療 ¥9,900,000 〜 ¥13,860,000 3回コース|自由診療(保険適用外・全額自己負担)

自身の脂肪由来の間葉系幹細胞を培養し、点滴で体内に戻す。

まずは、診察で相談を。
治療内容
脂肪由来間葉系幹細胞 点滴治療 — 自身の脂肪由来の間葉系幹細胞を培養し、点滴で体内に戻す。
総額(税込目安)
¥9,900,000 〜 ¥13,860,000(3回コース)|自由診療(保険適用外・全額自己負担)
主なリスク・副作用
採取部位の内出血・腫れ・痛み、点滴時の発熱・アレルギー反応、ごくまれに感染等が報告されています。効果には個人差があります。
未承認医薬品等に関する表示
  • 本治療に用いる細胞加工物等は、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない未承認医薬品等です。
  • 細胞は院内・提携細胞培養加工施設で自家細胞を培養したものを用います(入手経路)。
  • 同一の成分・性能を有する国内承認医薬品等はありません。
  • 諸外国においても同治療の承認された医薬品等としての流通は確認されていません。安全性等の情報は医師にご確認ください。
  • 本治療は医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
  • 自由診療のため公的医療保険は適用されず、全額自己負担となります。
NK細胞療法 ¥1,320,000 〜 ¥2,310,000 コース|自由診療(保険適用外・全額自己負担)

自身の免疫細胞を体外で活性化し、体内に戻す。

まずは、診察で相談を。
治療内容
NK細胞療法 — 自身の免疫細胞を体外で活性化し、体内に戻す。
総額(税込目安)
¥1,320,000 〜 ¥2,310,000(コース)|自由診療(保険適用外・全額自己負担)
主なリスク・副作用
採取部位の内出血・腫れ・痛み、点滴時の発熱・アレルギー反応、ごくまれに感染等が報告されています。効果には個人差があります。
未承認医薬品等に関する表示
  • 本治療に用いる細胞加工物等は、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない未承認医薬品等です。
  • 細胞は院内・提携細胞培養加工施設で自家細胞を培養したものを用います(入手経路)。
  • 同一の成分・性能を有する国内承認医薬品等はありません。
  • 諸外国においても同治療の承認された医薬品等としての流通は確認されていません。安全性等の情報は医師にご確認ください。
  • 本治療は医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
  • 自由診療のため公的医療保険は適用されず、全額自己負担となります。
樹状細胞ペプチドワクチン(WT-1) ¥2,640,000 3回コース|自由診療(保険適用外・全額自己負担)

WT-1ペプチドを用いた、がん予防を目的とした免疫療法。

まずは、診察で相談を。
治療内容
樹状細胞ペプチドワクチン(WT-1) — WT-1ペプチドを用いた、がん予防を目的とした免疫療法。
総額(税込目安)
¥2,640,000(3回コース)|自由診療(保険適用外・全額自己負担)
主なリスク・副作用
採取部位の内出血・腫れ・痛み、点滴時の発熱・アレルギー反応、ごくまれに感染等が報告されています。効果には個人差があります。
未承認医薬品等に関する表示
  • 本治療に用いる細胞加工物等は、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない未承認医薬品等です。
  • 細胞は院内・提携細胞培養加工施設で自家細胞を培養したものを用います(入手経路)。
  • 同一の成分・性能を有する国内承認医薬品等はありません。
  • 諸外国においても同治療の承認された医薬品等としての流通は確認されていません。安全性等の情報は医師にご確認ください。
  • 本治療は医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
  • 自由診療のため公的医療保険は適用されず、全額自己負担となります。
活性化自己リンパ球療法 ¥3,900,000 6回コース|自由診療(保険適用外・全額自己負担)

自身のリンパ球を活性化し、体内に戻す。

まずは、診察で相談を。
治療内容
活性化自己リンパ球療法 — 自身のリンパ球を活性化し、体内に戻す。
総額(税込目安)
¥3,900,000(6回コース)|自由診療(保険適用外・全額自己負担)
主なリスク・副作用
採取部位の内出血・腫れ・痛み、点滴時の発熱・アレルギー反応、ごくまれに感染等が報告されています。効果には個人差があります。
未承認医薬品等に関する表示
  • 本治療に用いる細胞加工物等は、医薬品医療機器等法上の承認を受けていない未承認医薬品等です。
  • 細胞は院内・提携細胞培養加工施設で自家細胞を培養したものを用います(入手経路)。
  • 同一の成分・性能を有する国内承認医薬品等はありません。
  • 諸外国においても同治療の承認された医薬品等としての流通は確認されていません。安全性等の情報は医師にご確認ください。
  • 本治療は医薬品副作用被害救済制度の対象外です。
  • 自由診療のため公的医療保険は適用されず、全額自己負担となります。

料金は総額表示。全額自己負担となる。

治療の流れ

  1. 01

    まずは相談、診察。現在の状態を共有する。

  2. 02

    必要な検査を行い、適応の可否を判断する。

  3. 03

    採取した細胞を、専用施設で培養する。

  4. 04

    培養した細胞を、点滴または注射で体内に戻す。

  5. 05

    定期的に経過を観察し、次の治療計画を立てる。

再生医療等提供計画 — 再生医療等の安全性の確保等に関する法律に基づく提供計画を届出(受理)のうえ提供します。計画番号は院内掲示をご確認ください(届出の受理であり、国による治療効果の承認ではありません)。

まずは、診察で相談を。